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SMS de 安否確認

従業員の安否を双方向SMSで確認!

災害や地震、テロが起こった時に、全国や海外拠点の従業員ひとりひとりの安否を確認するのは至難の業。
AOSSMSなら、安否確認のメッセージをシステムから一斉配信し、各個人から、SMSで無事かどうか返信をもらうことが可能です。
SMS【緊急安否確認です。状態を番号で返信してください。1無事 2負傷】受け取った人は【1】とSMSで返信することができます。
企業側は、迅速に従業員の状態を確認することができます。


社員によってLINEであったりTwitterであったりと別々の連絡手段を持っている時代でも、全世界の携帯端末が対応しているSMSは安否確認や緊急時の連絡に最適な手段です。また、SMSはインターネットの接続環境があれば、世界中のどこからでもメッセージの一斉配信が可能ですし、配信状況も確認できますのでSMSが届く場所にいるかどうかも確認ができます。また、通信回線に負担をかけない仕組みなので、災害時の通信規制がかかった時でも連絡が取りやすくなります。海外ではインフルエンザによる学校閉鎖時や、ハリケーンや津波の避難勧告等、迅速に情報を伝えたい時には、携帯電話宛てにSMSでお知らせしています。

SMSによる安否確認の例

国内唯一の双方向SMSソリューション「AOS SMS」。海外では、大統領選の投票にSMSが活用されたり、世論調査や市場調査等にも積極的にSMSを使った投票が行われています。


AOSSMSが安否確認に強い理由

  • 99.9%の到達率
    KDDIの安心ブロック、海外SMSブロックも自動回避、沖縄セルラー、Y!Mobileにも送信可能です。
  • キャリアの自動判別
    携帯番号だけで配信可能。SMS配信先の携帯電話番号のキャリア情報を自動判別致します。
  • 高い配信能力
    200,000通/時の高い配信能力で、システム連携、大規模配信にも対応
  • 契約企業専用のSMS番号をご提供
    競合他社や他のサービスと同じ番号を使うことで発生し得る、なりすましやいたずらのリスクを回避し、安心してお使いいただけます。
  • 電話番号だけがあれば届く
    SMSの配信に必要なのは電話番号だけです。メールアドレスなどは不要です。

韓国ではM5以上の地震が起きた場合は50秒以内に防災SMSが届く

気象庁はM3.0以上~5.0未満の地震が発生した場合、5分以内に該当の広域市道に防災SMSを送る。M5.0以上の場合には50秒以内に全国に送信する。気象庁は来年までにM5.0以上の地震は発生後7~25秒程度でSMSを送信できるようにすると明らかにした。気象庁関係者は「現在、防災SMSを受け取ることができない3Gフォンや一部の4Gフォン(2013年以前に生産)利用者も安全処の専用アプリをインストールすれば地震情報を受け取ることができる」と説明した。

引用:M5以上の地震が起きたら気象庁が50秒以内に防災SMS=韓国 | Joongang Ilbo | 中央日報